2005年06月25日

こ、こ、こわい

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最後にまったりと景色を楽しもうと乗った観覧車。日本一高い観覧車だそうです。
あの、恐いです。今、腰が抜けてます。ジェットコースターとは違う恐さがありました(涙)
posted by 藍玉 at 17:04| Comment(2) | TrackBack(0) | ちょいとモブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お天気の日はみなとみらい

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今日は旦那さんが仕事でいません。土日のどちらかはファミリーデー…。元気を持て余している子供達をみなとみらいにある遊園地に連れて来ました。
夕食はsmileちゃんオススメの中華屋さんに決定!
posted by 藍玉 at 16:31| Comment(1) | TrackBack(0) | ちょいとモブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月20日

とほほファン発見!

とあるオフ会で出会ったコテツさん(リンクOKでしたらご連絡くださいませ)が、
藍玉のとほほコーナーを楽しみにしてくれているそうです。

あぁ、生きててよかった、頑張ってきてよかった♪
とほほ生活頑張ります!

・・・って頑張ってるわけじゃなくて、無意識だから怖いんです。

過去には小学校の役員決めの時間を間違えるなんてことも仕出かしてます。

かわいく言えば、おっちょこちょい。
普通に言えば、ただのお間抜け。

自分で自分がイヤになるとほほ生活ですが、
コテツさんのおかげで「これも愛嬌かな」と思えるようになりました。
感謝感謝です♪
posted by 藍玉 at 04:09| Comment(0) | TrackBack(0) | とほほ・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月11日

ベルばらに燃えた少女時代からの夢〜ヴェルサイユ宮殿〜

おぉ!
トラックバック企画第一弾 いつか訪れたい世界遺産で友達のわださんが「どこに行きたい?」と聞いてる。

はーい!「ヴェルサイユ宮殿」に行きたいです。
(イメージ合わねぇ〜とか言わないように)

私が死ぬまでに絶対に行くと決めているのは世界遺産の「ヴェルサイユ宮殿」。
これは少女時代からの変わらない夢で、
よぼよぼになっても、這ってでも行く覚悟でいます。

なぜにそんなに行きたいのかというと・・・
「ベルサイユのばら」の影響をもろ受けてるからです。

私が小学生の頃、愛読していた週間マーガレットで「ベルサイユのばら」(作:池田理代子 1972年〜1973年連載)に出会いました。
フランス革命を舞台に、バラのように華やかに激しく生きたオスカルが主人公です。
(オスカルはまじで実在の人物だと思ってました)

女でありながら男として育てられたオスカル、
無邪気さの中に我ままと愛らしさが同居するマリー・アントワネット、
オスカルを幼なじみから女として守るアンドレ、
誠実な二枚目のフェルゼン、
健気な少女ロザリー
と個性的なキャラクターが織りなすストーリーは漫画少女を夢中にしたのです。

(同じくフランス革命を舞台にしたアニメ「ラ・セーヌの星」も好きです)

しかし、この頃はあくまで漫画の中のお話だと認識してました。

それから「ベルサイユのばら」はアニメ化され、人気も最高潮となり、
次にきたのは・・・・なんと実写版の映画(1979年)なのです。

普通の流れでいくと次はアニメの映画化だと思うのですが、実写版だなんて度肝を抜かれましたよぉ。

お気に入りの漫画とアニメがどんな風に実写されるのか・・・。
イメージ違うじゃない!がっかり!なんてことにならないといいなぁと思いつつ、
映画館へ向かう少女がひとり。

*たしか映画と資生堂とタイアップしていたと思うのですが、資生堂のお店に行くとオスカル役のカトリオーナ・マッコールのポストカードがもらえると言うので、母におねだりした記憶があります。


少女の心を期待と不安でブルブルと震わせて観た映画は、
期待外れという言葉がぴったりかもしれません。
でも、それは良い意味での期待外れでした。

実写版の映画は漫画とアニメとは異なった感動・発見があったのです。

壮大なヴェルサイユ宮殿を舞台にオスカルとマリーアントワネットが話してる、それは人が描くアニメではなく実在の人間が動いているのです。
贅を尽くしたヴェルサイユ宮殿、華麗な舞踏会、宝石を散りばめたドレス、優雅な社交界のシーンが目に飛び込んできました。

その瞬間、「ベルサイユのばらは実在していたんだ」と信じ込んでしまったんです。

小学生でも架空と実在の区別はつくはずなのに、
空想癖のある私は「ヴェルサイユ宮殿に行けばオスカルとマリーアントワネットに会えるっ!行くぞ〜〜〜〜!」と心に決めました。

ロマン溢れる描写は夢多き少女のハートをぐぐっと鷲づかみにしたのです。


年頃になり架空と実在の区別がつくようにはなりましたが、
ヴェルサイユ宮殿への想いは今でも燃え上がっています。

いつか、ヴェルサイユ宮殿へ行き、
「ここがベルサイユのばらの舞台か・・・」
と壁、床に手をあてて少女の頃の想いにひたるのが夢なのです。

posted by 藍玉 at 02:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 懐かしいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月03日

今日のランチ

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友人の個展に行く前に腹ごしらえ。
お気に入りの中華店だけど、家族で食べると高くつくので、こっそり一人で食べました。
お粥らぶらぶ
posted by 藍玉 at 15:20| Comment(1) | TrackBack(0) | おいしいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人生の選択

友達が苦しんでいるのをみるのはつらい。
助けてあげたい。苦しみから引っ張り出してあげたい。

でも、私を頼りにしてくれるからこそ、悩んでしまうこともある。

私の考えを言ってしまうことで、
友達の人生を変えてしまうかもしれないし、変わらないかもしれない。

友達の心の痛みが大きいほど、決断は大きなものになっていく。

最後に決めるのは自分自身だよ。

どっちに転んでも、友達でいることに変わりはないんだから。

posted by 藍玉 at 05:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ココロのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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